チームエミネ バスケ塾・チア塾 メイン

スタッフ紹介

■チームエミネバスケ塾 塾長
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スポーツドクター 辻 秀一

北海道大学医学部を卒業後、慶応義塾大学医学部で内科研修を受ける。 その後、慶応義塾大学スポーツ医学研究センターでスポーツ医学を学んだ後、エミネクロスを設立。 スポーツの社会的価値の創造に取り組み、「スポーツは医療である、芸術である、コミュニケーションである、教育である」をコンセプトととし、小学校・中学校・高校・大学など教育機関への講演会や、企業への研修、執筆等、様々な活動に取り組む。 著書には、『スラムダンク勝利学』(集英社インターナショナル)、『心のコーチング』(講談社)、『子どもの「生きる力」を伸ばす3つの習慣』(PHP研究所)などがある。

■チームエミネバスケ塾 コーチ
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安部 建太朗

早稲田大学卒業後、エミネクロスでバスケットボールコーチを務める。
6歳よりバスケットボールを始め、ミニ・中学校・高校と全国大会に出場する。高校卒業後は早稲田大学に進学し、バスケットボール部でコーチを務める。現在はエミネクロスのバスケットボールコーチとして、小学生から大学生、クラブチームを指導している。
   主なコーチングチーム
     ・ミニバスケットボールチーム
     ・地域総合型スポーツクラブ バスケットボールプログラム
     ・大学バスケットボール部
     ・社会人クラブチーム
     ・ママさんバスケットボールチーム              など

■チームエミネバスケ塾 コーディネーター
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鈴木 亜美

毎回の練習やイベント、その他いろいろなことが円滑にまわるように、事務的な面でサポートします。また保護者の方とも充分にコミュニケーションを図り、子どもたちにとって素晴らしい環境作りをお手伝いします。